TSUNAGARU PROJECT / COMMUNITY

地域交流プロジェクト

地域とつながる、きっかけを。

ABOUT

暮らしの中から生まれる
新しい「つながるカタチ」

ケアーズ訪問看護リハビリステーションでは、 「つながるカタチプロジェクト」の一環として、 利用者さまやご家族、地域の皆さまとのつながりを育む 「地域交流プロジェクト」に取り組んでいます。

訪問看護は、ご自宅での療養生活を支えるだけではありません。 季節の行事や作品づくりなどを通して、 利用者さまやご家族が楽しみながら地域と関わることも、 その方らしい生活を支える大切な一つの形だと考えています。

地域交流プロジェクトでは、 誰もが気軽に参加できる企画を通して、 一人ひとりの想いや活動を地域へつなぎ、 新しい交流が生まれるきっかけをつくっていきます。

PURPOSE

地域交流プロジェクトで
大切にしていること

01

楽しみながら参加できる
きっかけをつくる

季節の行事や作品づくりなどを通して、 利用者さまやご家族が無理なく参加できる機会をつくります。

02

一人ひとりの想いを
地域へつなぐ

ご自宅で生まれた作品や想いを地域と共有し、 新しい交流につながる場を大切にします。

03

地域とのつながりを
少しずつ育てる

一度きりのイベントではなく、 継続した取り組みを通して地域との関係を育てていきます。

ACTIVITIES

地域交流プロジェクト
これまでの取り組み

ケアーズがこれまで実施した地域交流の取り組みをご紹介します。

2026 / COMMUNITY EVENT

第2回 七夕企画

利用者さまやご家族が、 リハビリや趣味活動の延長として短冊や七夕飾りを制作しました。 完成した作品を地域の皆さまにもご覧いただき、 ご自宅で生まれた想いや活動を地域へつなぐ機会となりました。

実施報告を見る
2025 / COMMUNITY EVENT

第1回 七夕短冊展示

利用者さまやご家族、地域の皆さまなどから 願いや想いを短冊に書いていただき、 七夕飾りとして地域に展示しました。 人と人とのつながりや、地域との交流を生み出す きっかけとなった取り組みです。

企画の詳細を見る
OUR VISION

これからも、地域とのつながりを
一つずつ積み重ねていきます

地域交流プロジェクトでは、 利用者さまやご家族、地域の皆さまが参加できる さまざまな企画を今後も継続していきます。 医療や介護という枠だけにとらわれず、 季節の行事や作品づくりなど、 暮らしの中から生まれる交流を大切にしながら、 ケアーズならではの新しい「つながるカタチ」を育てていきます。