スタッフインタビュー
これまでの経験を活かし、
「その人らしさ」を支えるリハビリへ
今回は、急性期総合病院と訪問看護ステーションで経験を積み、ケアーズ訪問看護リハビリステーションに入職した新人男性理学療法士にインタビューしました。 当ステーションを選んだ理由や、入職後に感じた職場の雰囲気、これから挑戦したいことについて聞きました。
これまでの経歴
- 神奈川県の急性期総合病院で7年間勤務
- 神奈川県の訪問看護ステーションで5年間勤務
- 中学・高校野球のトレーナーとしても活動
Q1
ケアーズ訪問看護リハビリステーションを選んだ理由は何ですか?
「その人らしさを支える訪問看護」という理念に共感したことが、当ステーションを選んだ理由です。 これまでの病院勤務や訪問看護ステーションでの経験を活かしながら、利用者様一人ひとりの生活に寄り添うリハビリを実践していきたいと考えました。
Q2
実際に入職してみて、どう感じていますか?
スタッフ全員がとてもアグレッシブで、日々刺激を受けています。 その前向きな雰囲気に圧倒されながらも、自分も負けないように努力していきたいと感じています。
Q3
今後の抱負や、関心のある分野を教えてください。
これまで急性期病院や訪問看護の現場で培ってきた経験を活かし、今後は管理職にも挑戦していきたいと考えています。 利用者様への支援はもちろん、チーム全体にも貢献できる理学療法士を目指していきます。
Q4
趣味や休日の過ごし方を教えてください。
休日は子どもと公園で追いかけっこをしながら、楽しく体を動かしています。 家族との時間を大切にしつつ、ダイエットにも取り組んでいます。