10月広報誌
10月広報誌を掲載しました
認知症のある方の暮らしを支える工夫と
新しいスタッフのご紹介
ケアーズ訪問看護リハビリステーションでは、毎月、地域の皆さまに向けて広報誌を発行しています。
10月号では、「認知症があっても、いつもの暮らしを続けるための工夫」と「ITの面で支える新しい仲間」をご紹介しています。
画像をクリックすると、拡大してご覧いただけます。

「いつもの暮らし」を支える看護・リハビリ
「薬を飲んだか思い出せない」「リモコンの操作に迷う」「いつも使う物が見つからない」など、暮らしの中でお困りごとはありませんか?
訪問看護師やリハビリ職が、ご本人の「できること」「続けたいこと」を大切に、お薬の管理や道具の使い方、物の置き場所などをご一緒に考えます。
ITの面で支える新しい仲間をご紹介します
ITの面からケアーズを支える新しいスタッフが加わりました。
PCや社内システム、連絡環境を整え、働きやすい環境づくりと、医療機関・事業所の皆さまとのスムーズな連携を支えていきます。