10月広報誌を掲載しました|認知症のある方の暮らしを支える工夫と新しいスタッフのご紹介

10月広報誌

10月広報誌を掲載しました

認知症のある方の暮らしを支える工夫と
新しいスタッフのご紹介

ケアーズ訪問看護リハビリステーションでは、毎月、地域の皆さまに向けて広報誌を発行しています。

10月号では、「認知症があっても、いつもの暮らしを続けるための工夫」と「ITの面で支える新しい仲間」をご紹介しています。

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ケアーズ10月広報誌 No.137。認知症のある方の暮らしを支える看護・リハビリの工夫と、新しいスタッフのご紹介

「いつもの暮らし」を支える看護・リハビリ

「薬を飲んだか思い出せない」「リモコンの操作に迷う」「いつも使う物が見つからない」など、暮らしの中でお困りごとはありませんか?

訪問看護師やリハビリ職が、ご本人の「できること」「続けたいこと」を大切に、お薬の管理や道具の使い方、物の置き場所などをご一緒に考えます。

ITの面で支える新しい仲間をご紹介します

ITの面からケアーズを支える新しいスタッフが加わりました。

PCや社内システム、連絡環境を整え、働きやすい環境づくりと、医療機関・事業所の皆さまとのスムーズな連携を支えていきます。

お問い合わせ

訪問看護・訪問リハビリについて気になることがありましたら、
訪問スタッフへお気軽にご相談ください。

ケアーズ訪問看護リハビリステーション仙台東
TEL:022-355-8817